
アプリやサイトでパパを探すならパパ活専用アプリを使うのが大切です。
Pairsやタップルのような「恋活・婚活」メインのアプリは、そもそもパパ活には不向きです。男性が女性にお手当を渡して会う文化がないからです。
- パパ活で使うべきTOP3:paters(ペイターズ)、PJ(ピージェイ)、PATOLO(パトロ)
- 女性はすべて無料で登録できる
- 男性会員の多いところ or 太パパの多いところを選ぶとよい
パパ活アプリを選ぶ基準として3つあげるなら①太パパの質(収入・資産)、②安全性(身バレ・本人確認)、③マッチングの速さです。
おすすめパパ活アプリ&パパ活サイト一覧
paters(ペイターズ)

Paters(ペイターズ)は、国内最大規模のパパ活専用アプリ。
男性会員の8割以上が年収1,000万円超、他アプリに比べ、男性の月額利用料が12,000円〜と高額に設定されてるので細パパが少ないです。
男性が多いので会員の97%が登録から24時間以内にマッチングしています。スクリーンショット禁止機能・24時間有人監視体制・本人確認必須の安全対策があります。
PJ(ピージェイ)
「PJ(ピージェイ)」は2019年にサービス開始したパパ活アプリです。
2023年にセクシー女優の深田えいみさんを広告に起用して一気に知名度があがりました。
男性側の会費が相場より高いので高収入な富裕層男性と出会いやすく、「プロフィール動画」や「会える日検索」など効率的にマッチングできる機能があります。
PATOLO(パトロ)
PATOLO(パトロ)は、業界最大手のユニバース倶楽部が運営するアプリ型のパパ活サービスです。
30以上の交際クラブやエージェントが参加して会員データベースを共有しています。
交際クラブの側面もあるので、運営スタッフが希望に沿った女性を探して日程調整を代行する機能があります。
登録時の交際クラブの担当者とオンライン面接をする必要があります。登録時の手間はありますが、アプリで太パパを探すならもっともお勧めです。
Love&(ラブアン)
ラブアンは、「動画でみつけるワンランク上の出会い」をコンセプトとしたパパ活サイトです。
- 動画プロフィールで相手の雰囲気や声を事前に確認できる
- オンライン顔合わせ(恋Q)で報酬(Amazonギフト券等)が発生する仕組みがある
- 位置情報マッチング(今ヒマ)で近場で見つけられる相手が探しやすい
Patrona(パトローナ)
・男性会員の料金が業界最安値(4,980円から~2,980円)で幅広い男性がいます。
・本人確認・収入証明により、パパの経済力を事前に確認できます。
・ライバルのパパ活女子が少なめで、登録直後からマッチングしやすいです
pappy(パピー)

Pappy(パピー)は、2023年にリリースされた比較的新しいパパ活サイトです。
老舗サイト「イククル」の運営会社による安心感とカレンダー機能による効率的な日程調整が特徴です。
パパ活アプリの選び方|3つのチェックポイント
登録前に必ずチェックしておきたい3つのポイントを紹介します。
①「安全機能」がどれだけあるか
・本人確認
公的証明書での本人確認が必須のアプリはなりすましが少ない
・24時間監視体制があるか
AIだけでなく有人監視があるアプリを選ぶ
・ブロック・通報機能があるか
ドタキャンや悪質ユーザーをすぐに排除できる環境が必須
②どの程度の太パパになり得るか
太パパを見極めるためのアプリ選びのポイントは、「男性の月額料金の高さ」と「年収証明機能」です。男性の月額料金が高いアプリほど経済力ある男性が多い傾向にあります。
年収証明機能については、会社経営者は900万円を超えないケースがあることに留意しましょう。節税目的で会社を設立したから900万円以上にはしたくない経営者はとても多いです。
③知名度の高いパパ活アプリを使うのが大切
知名度の高さ=パパの多さです。
男性会員とマッチングしなければ始まりませんから、会員数の多いサービスに登録して顔合わせで相手を見極めるのもお勧めです。





