横浜エリアの特徴まとめ
・横浜市内のソープランドはほとんどが関内駅周辺に固まっている
・横浜駅そばと鶴見駅そばに1店舗ずつある
・横浜ソープのほとんどがS着店
・2022年になってはじめてNS店が登場したので注意
・ファッションヘルスが盛んな地域
・高級店は少ない

以下、詳しく説明します。

横浜エリアのソープランドの特徴

1.横浜ソープは関内エリアに固まっている

横浜市内の風俗街は大きくわけて次の3つです。

  1. 関内駅周辺(市営地下鉄の伊勢佐木長者町駅、京急の日ノ出町駅・黄金町駅)
  2. 横浜駅近く
  3. 鶴見駅近く

横浜市内のソープランドは、ほとんどが関内駅周辺にあります。
そのほかに、横浜駅そばに一店舗、鶴見駅そばに一店舗あります。

2.横浜エリアのソープにもNS店はある

横浜エリアのソープのほとんどはS着店です。しかし、2022年になってNS店が登場しているので注意が必要です。

用語解説
NSとはノースキンの略称です。コンドームを着用しないで本番行為を行います。
・S着店=コンドーム着用してサービスするお店
・NS店=コンドーム着用しないでサービスするお店

2022年3月時点ではワンダフル・ジャパンクラブ富士・アローがNS店の可能性が高いので要注意です。

ワンダフルの「ナチュラルスタイル」、ジャパンクラブ富士の「オールイン」、アローの「ナチュラル女教師」などがNSの見分け方です。

2021年までは横浜ソープは全店舗がS着店でした

2022年3月現在、多くの風俗サイトで「横浜ソープは全店舗が完全S着店。NS店は1店舗もない」と記載されています。

インターネットが普及して以来「横浜ソープは全店舗が完全S着店」だったからです。筆者の知る限り、2004年から2021年までは横浜エリアのソープランドにNS店は1店舗もありませんでした。

【注意点】求人情報にS着/NSの記載間違いがある

2021年まで横浜ソープは全店舗がS着店だったので、『NS店なのに、採用ページには完全S着店と記載されている』可能性があります。

つまり、採用ページには完全S着店と記載されていたから面接へ行ったのに、面接でNSを薦められてしまった』というトラブルがあるかもしれません。(2022年3月時点の横浜エリアにおいては聞いたことはありませんが、他エリアで同様のトラブルがありました)

面接に行ったらNS店ではないか、完全S着でお仕事ができるかを確認しておきましょう。

3.ファッションヘルスが盛んな地域でソープで遊ぶ人が少ない

関内周辺の風俗は「ハマヘル」という愛称で昔からファッションヘルスの多い地域です。

いつもソープランドで遊ぶような人は少なく、「普段はヘルスで遊んでいて、ソープランドで遊ぶのが初めてなんだ」というお客が多い傾向にあります。

4.高級店は少ない

2022年3月時点では横浜エリアの高級店は次の2つです。

・ジャパンクラブ
・VIP特別室

ジャパンクラブとVIP特別室が昔から営業しています。

高級店として営業していた店が格安店となった例もあるので、高級店は難しいエリアなのかもしれません。

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